広告新商品開発室

技術を「広告化」する。

広告新商品開発室は、広告の「新商品」を開発する。様々なる技術を、組み合わせて。その際、基幹となるプラットフォームを持ち、そのミドルウェアを、まず開発する。この基盤の上に、様々なるクライアントに合わせた「企画ウェア」を、柔軟な「広告発想」で生みだし、使ってもらえる「広告新商品」にする。いま、出現している様々なWEBサービスは、すべて、「広告」で成り立っている。革新的なEコマースも、シェア経済を生み出す新しいスタートアップ・サービスの数々も、すべては、広告の「変化した姿」だといえる。技術は、それ自体では、ビジネスにならず、なんらかの形で「広告化」してこそ、ビジネスとして成功できる。また、技術進化によって次々と登場する、様々なデバイスは、すべて、生活者に「新しい体験」をもたらす、広告媒体になりえる。これらの視点を持って、自分たちの周辺を見渡し、・新しく「広告」に、できるもの・まだ「広告」に、なっていないもの・「広告」になった方が、いいと思うものなどを、次々と見つけだし「広告化」していく。広告には、無限の可能性がある。技術にも、無限の可能性がある。この二つは、共に歩むことで、お互いの進化に、命を与え続けるだろう。それが、「広告新商品開発室」の存在意義であり、目的である。

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